( 脂肪肝物語9 ~いつの日か この広い空の下のどこかで~ )
2017.06.10 (土)

たらん寺



盗り直すのが面倒なのでどうしてもという方は他をあたって下さい。

しかし、はまれば前人未到の6分台も不可能ではなさそうです。




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2016.03.13 (日)

利き手

今まで隠していたわけではありませんが、実は自分は右利きです(H27年3月14日現在)。
小学生のころ左手で字が書けるようにと、授業中左手で字を書いていたところ先生から注意されたことを思い出します。
練習をやめたことを今では後悔するばかりです。
指揮も左手だったな。

だったら箸も右手でというのが私の思いです。


で、オス猫には左利きが多く、メス猫には右利きが多いという話をこの年にして初めて知る。
恥ずかしい限りです。

他には猫の雑学50


そのような今日、マルモンテル、マルモンテルと世間はにぎやかです。
ビゼーやドビュッシーなんかがマルモンテル系。

ヘラーも終わりベルティーニも残り3曲、そろそろ次の曲を探さねばなりません。
当然マルモンテルも以前より候補には上がっておりました。
が、どうしようか。
押入れからイタリア系の楽譜を引っ張り出してくるという考えもあるにはあるのですが。





 
2016.02.21 (日)

舞曲

他のものも見てみましたが、シューベルトのワルツはどうも短いものばかりのようで。
どれも1分くらいでしょうか。
それを2分といわず3分4分かけれるかが腕の見せ所です。

で、本当はワルツの12番の3連打が弾きたかったのですが、どうもワルツ、レントラー、エコセーズと38曲続けて弾いてほしいらしい。
そのことで一悶着あったとかなかったとか。

まあでもとりあえずワルツだけで勘弁してもらおうと1番から弾いております。

楽譜はウィーンやヘンレから出ているみたいですが5000円以上ですかねえ。


さらに言うと、本当は手持ちの楽譜からフルートとクラヴザンのためのソナタ第2番より第2楽章を手を付けていたとか。
アルカン編曲のね。
が、これは右手と左手協力して弾くやつなので断念したという話。
個人的には右手と左手しっかり分けるべきだとかんがえております。



前回に続く









 
2016.02.14 (日)

ワカメが茹で上がりました

その様な理由からシューベルトに入ったわけですが、ワカメを切らしていたため買ってきました。





3年前、半年間毎日弾いておりましたが今では最初の音すらわかりません。
ただ聞いていて8分の6拍子だということはあきらかですね。
ペダルに相当負担がかかっていたのもあきらかです。




 
2015.07.26 (日)

ダニにヤラレル

この暑さの中、ノクターンを練習しているわけでありますが、この暑さのせいか、付点、複付点、復複付点の弾き分けに・・・

そしてトリルの弾き方に問題があると指摘されたのは、恐らくこの暑さのせい。

で、なぜこの暑さの中、ノクターンに手を出したかというと、このオルゴール系を選択しなかったからとか。





なぜセヴラックを選択しなかったのか。

噂では、左手のメロディがテンポ良く弾けそうもなかったからとか。

いや、ダニのせいです。


 
2015.06.27 (土)

テスト投稿です

4拍子を意識して。